地元に密着し、長年培ってきた知識や経験を活かしながら、お客様にこれまで以上の住空間を提供する。それがアルシスホームの設計職です。
少数精鋭の設計部には、一級建築士2名・二級建築士2名が在籍。有資格者の割合が高いのが特徴です。
主に、建物を建てる場所の現地調査、役所調査、ラフ入れ、設計各種申請、省エネ計算、現場監理、検査立会、完成引き渡しといった業務を担当します。
建物を建てる際は地域によってさまざまな制限があり、現地に足を運んでみないとわからないことも多くあります。どんな建物を建てることができるか、どれだけの費用が必要かを、自らの目で確かめながら設計を進めます。
自社ブランドの住宅やマンションだけでなく、他社設計も行っているため幅広い設計が経験できるのも魅力。一貫体制だからこそ、企画の段階から携われます。
APPEAL POINT
自社ブランドの住宅・マンションに加え、他社設計にも携われるため、様々な建物の設計経験を積むことができます。
土地の仕入れから引渡し後まで自社内で完結する一貫体制だからこそ、企画の段階から設計に携われます。
試験前に休みを取りやすい環境や奨学金制度など、会社が資格取得を目指す社員に協力的です。
WORK FLOW
現地調査から完成引き渡しまで、一貫して携わります。
現地調査・役所調査
お客様へのヒアリング
ラフ入れ・設計プラン作成
設計各種申請・省エネ計算
現場監理・検査立会
完成・お引き渡し
EMPLOYEE'S VOICE
「なんといっても、地図に残る仕事ができることですね。子供や家族に自慢ができる仕事だと思います。」
「社員同士の風通しがいいので、なんでも相談ができる環境。いい意味で少数精鋭なので、自分の仕事に集中できます。」
「転勤がないので、将来設計がしやすいです。必要な申請作業等も行うため、建築に関わる幅広い業務を学べます。」(設計部 先輩社員)